2月に行われた中山弥栄塾で、
中山さんが日本の国家である『君が代』の意味を教えてくれました。
<歌詞>
君が代は
千代に八千代に さざれ石の
いわおとなりて こけのむすまで
<意味>
民の世(私たちの世の中)は、
人々が植物を大事にするようになれば、
この地球上の分散されている石(鉱物=意思)がひとつになり、
岩戸が開く音が鳴って、
神代の古い計画が結ばれる。
神代の古い計画とは、どのようなものなのでしょうかね~?
2011年2月28日月曜日
2011年2月23日水曜日
ヘンプバター

友達が作ってくれた『ヘンプバター』
食べさせていただいたら、めちゃめちゃ美味しかった♪
それで、私も作ることにした!
分量は適当~!!
すり鉢で、麻の実ナッツをすり潰して、麻の実オイルと塩を少々入れて
混ぜ合わせたら、完成~♪
ちょっと砂糖を加えたら、さらに美味しい♪
娘に食べてもらったら、「結構イケル!」と言ってくれた♪
よかった♪よかった♪
2011年2月17日木曜日
麻の実 と 不老長寿成分『カンナビシンA』
中国・巴馬・・・
25万人の都市で、人口1万人当たり3.2人が100歳を超え、
寝たきりの人はいないという「世界で長生きの多い里」らしい。
この巴馬で、毎朝、おかゆに入れて食べられてるのが『火麻』。
『火麻』とは、「麻の実」のこと。
火麻(麻の実)の栄養価は非常に高くて、
ポリフェノールの1種、抗酸化物質である「Cannabisin A (カンナビシンA)」が
大量に含まれているそうです。
「Cannabisin A (カンナビシンA)」は、
“老化の原因となる活性酸素の除去する働き”があるとか。
毎日、麻の実ナッツを食べてたら、年とらないかも~♪
25万人の都市で、人口1万人当たり3.2人が100歳を超え、
寝たきりの人はいないという「世界で長生きの多い里」らしい。
この巴馬で、毎朝、おかゆに入れて食べられてるのが『火麻』。
『火麻』とは、「麻の実」のこと。
火麻(麻の実)の栄養価は非常に高くて、
ポリフェノールの1種、抗酸化物質である「Cannabisin A (カンナビシンA)」が
大量に含まれているそうです。
「Cannabisin A (カンナビシンA)」は、
“老化の原因となる活性酸素の除去する働き”があるとか。
毎日、麻の実ナッツを食べてたら、年とらないかも~♪
2011年2月16日水曜日
ヘンプシードオイル(麻の実油)
最近の私のオススメ 『ヘンプのシードオイル』
ヘンプシードオイルは、
必須脂肪酸のリノール酸とαリノレン酸が3:1の黄金割合で、
自然状態の中に含まれた唯一の植物油。
ダイエットに最適で、血液サラサラ効果もあります。
ミネラルも豊富で最高の自然健康オイル。
リノール酸もαリノレン酸も、体内で合成できないため、食品からしか摂取できません。
1日スプーン1~2杯程度、摂取すると健康増進と改善効果あり。
※リノール酸とαリノレン酸は、熱に弱いので、加熱しないで、
『生』で召しあがってくださいませ。
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